Tohoku Univ.
計算分子科学研究室
Panel

溶液や界面における分子のふるまいを正確で妥当な 分子モデリングに基づいて解明する。とくに実験では 解釈のゆき届きにくい分子過程を取り扱い、実験家の ニーズに応えられる理論を提供する。

理論的な方法論の開拓を重視し、主として分子の 電子状態理論および分子動力学シミュレーションを用いる。 それをスーパーコンピュータの計算資源を最大限に 活用した大規模計算のなかに実現する。



最近の研究室
10.1 安達、伊藤、森内君(B3)が研究室に加わりました。
7.8 本研究室の液液界面研究が英国Research Outreachの "Facilitated ion transfer through liquid-liquid interfaces" と紹介されました。
7.1 平野君(D2)が本研究室の助手に昇進しました。
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記載責任者; 森田明弘
〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉6−3
東北大学大学院理学研究科化学専攻
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